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森林総合研究所は、森林の多面的機能を十分に発揮し、社会の要請に応えるための研究開発の方向性と達成目標を示したロードマップを作成し、“2050年の日本の森のあるべき姿”を描いて、「2050年の森」として2008年に公表しました。しかし、2050年がせまってきた今、森林を取り巻く情勢は急速に変わりつつあります。人口減少が想定される日本における2050年の森林の姿とは?求められる森林の機能とは?我々が目指す研究とは?などを再び検討し、ご紹介します。 |
*当講演会にて講演者が用いたスライド資料の配布は行いません。
YouTube森林総研チャンネルにて、動画配信を開始しました。
主催:国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所
後援:林野庁
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